過去の戦争と叡智の歴史をもった男が、現代では、平々凡々と 郵便配達をしながら、日々額に汗して働く日記帳です。 現代に、ついていろいろ愚痴を書き綴っていきます。
墓場から蘇った超人
今日は、疲れた。
2009-11-24-Tue  CATEGORY: 未分類
今日は、郵便の配達を、20時30分までしていた。ひさしぶりに入る区だったので、何も分からない
しかし、それでも、なんとか配達してきた。非常勤の職員さんが、突発欠務したので、僕が、入らされたのだ。難航した。豆電球を、ヘルメットにつけながら、配達した。ぜんぜん終わらなかった。水戸島のあたりを、配達していたら、17時になった。暗くなってきて、森島にとりかかった。そして、闇夜のカラスのように、配達していた。真っ暗の中を泳ぐように、配達していた。どろどろになりながら、配達していた。
昔の日本軍の輸送船が、アメリカの潜水艦に撃沈されて、沈没して、全員、海に投げ出されて、泳ぐような感じだった。配達が終わって、帰ると、みんな帰る支度をしていた。みんな配達は早かった。僕以外ロボットなんだから、早いはずだった。僕が被害妄想で、のろいのかもしれなかったが。無事終わった。
ページトップへ  トラックバック0 コメント0
空の色
2009-11-23-Mon  CATEGORY: 未分類
昔、僕が、小学生の時、北海道で見た4月ごろの、空の色は、青一色で染まった透明な、空だった。
北海道の透明な空は、雲が、綿みたいに見えて、光の反射の具合が、虹のようになっていて、高価なステンドグラスみたいだった。僕は、度近眼で、メガネをかけていたが、これほど、美しい青空は見た事がなかった。地上は、まだ雪が残っていて、雪の溶けかけた土の中には、ふきのとうが埋まっていた。
小川には、ハゼが一杯いて、ハゼを取るために、僕は、何度も網ですくってとろうとした。しかし、ハゼは、非常に速い速度で、逃げるので、僕は、一匹も取る事ができなかった。僕は、小学生の時に、担任の山路三郎先生が、教室で、メダカを飼っていたのに、影響を受けて、自分で、メダカを家で育てた事がある。美薗団地から、お父さんの建てた、栄町の一戸建ての家に、引越ししたときも、メダカの卵を、僕は、白熱灯の熱で、卵を孵化させるのに、成功したことがある。僕は、その時に、生命の誕生の瞬間を見て、弟と、感動した事がある。残念ながら、僕は、だんだんと、興味を失って、僕が、餌もやらなくなって、見る事もしなくなった。それでも、メダカは、元気だった。突然、弟が、水槽の水替えをすると言い出して、カルキの入った水道水で、赤ちゃんメダカを全部、殺してしまった。水槽など、藻の生えたままで良かったのだ。メダカの水槽は、外から見ると汚かったが、水槽の中は、水は、ものすごく綺麗で透明だったのだ。僕の人生で、弟は、いつも、こういうミスをした。幼稚園の時は、僕が、拾ってきた石をかってに、持ち出して、下水に捨てたり、僕のおもちゃを、落としたり、弟は、いつも、やり方が、僕と正反対だったのだ。
今、富士市でいる僕が、見られる空の色は、青ではなく、黄色がかった青色だ。空が、壊れていると思っている。僕が、富士山の5合目にいる時の空は、雲がかかっていても、僕が、心で、晴れよと念じれば、空が、急に晴れてくるのだ。地上までは、さまざまな電波が、五月雨のように、振り撒くって、散弾のように、乱れあいしているので、神も、地上まで、御手を伸ばすことが、できないのだそうだ。僕は、よく、雨が、降っている時に、雲ひとつない、深い群青の空の色を、思い浮かべる時がある。下界では、雨が降っていても、神々の城のある天上界では、いつも、晴れ渡っているのだ。僕は、いつも、人間界の中で、芋虫のように、郵便を配達している自分を恨めしく思った。僕は、一度自然死に近い形で、神々のいる城に、入った事がある。そしたら、天使はみんな顔が、光っていて、顔の形などは、見る事ができないのだ。僕は、そこに行くと、みんな僕の知っている人ばかりだった。その中に、僕の親父がいて、おまえが、ここに来るのは早すぎるといって、僕は、荷馬車の荷に入れられて、また地上界に戻された。荷馬車は、あっという間に、僕を、人間界に、連れて行ってしまった。僕は、がっかりしてしまった。
ページトップへ  トラックバック0 コメント0
休みの夕方になると、明日の仕事の事を考えて、鬱になる
2009-11-23-Mon  CATEGORY: 未分類
今日は、休みだった。朝9時にスマイル歯科に行って、消毒してもらった。まだ、痛くて、お粥しか食べられない。昼過ぎになると、平井紙業に行って、指サック、セロハンテープ2個、カラーポイントペパーを買ってきた。家に帰ると、メダカに餌をやって、眠くなったので、昼寝をした。夕方になると、鬱になってきた。明日は、対面だ。前超勤がかかると、夜勤でも泣きたくなる。先月は、良く働いたので、給料の明細書は、金額が多かった。デルのパソコンで、チェスを訓練しようと思う。デルに25万4千500円を払った。平井紙業で使ったお金は、1758円だった。もっと貯金をして、老後に備えようと思った。郵政の持ち株会を毎月4万円している。株式に公開されないときいて、喜んでる。そのまま。、貯金しているみたいだからだ。積み立て定額貯金も、毎月2万円している。
ページトップへ  トラックバック0 コメント0
親知らずを抜歯した。
2009-11-19-Thu  CATEGORY: 未分類
富士市立中央病院で、親知らずを抜歯してもらった。右下の親知らずで、1時間かかった
ドリルで、削りながら、歯根を完全に抜いた。疲れがたまると、親知らずが痛み出すからだ。
今も痛い。昨日抜いたばかりだからだ。昨日は、何も食べずに寝た。医師以外は、研修中の医師ばかりみたいだった。次の日、消毒に来なさいとも言われなかった。今日は、スルガ銀行に、通帳を、もう一個、作りに行った。通帳もないクレジットカードがあったからだ。今日は、デルのパソコンのお金をコンビニに払いに行った。そして、家に帰ると、寝た。痛みが出だすと眠くなるからだ。日経平均が、急激に下がった。今は、ウルトラサイダーを飲みながら、書いている。昼飯は、カロリーメイトとプリンを食べた。物を噛む食べ物は痛くて食べられない。
今日は、郵便局に監察が入る日だった。休みで良かった。マックスバリューの牛肉もだんだんと小さくなっていく。つまり、経済の縮小だ。経済学では、普通、インフレの兆候のある場合、値段が急激に上がるよりも、物が小さくなって、値段は同じになるのだ。株価が、下がったのも、日本政府の値段が、下がったためだろう。アフガンに、カネを出すというのも、自国の経済が、危機に瀕しているのに、気前よく、大金を差し出すのも、もはや、日本は崩壊寸前と外国は、判断したためだろう。多分、買い豚が、安値で、株を買いあさるだろうと思うが、日本の株などは、ブラック企業ばかりなので、無意味だろう。
日本人が、痩せて、着る服も、貧相になるのは、当たり前の光景になるに違いない。日本政府などは、天皇と脳学者の茂木とかを崇めているが、実際は、体裁ばかりとりつくろって、支配階級は、温存させるつもりなのかもしれない。戦後に、旧支配体制を温存したみたいに、現代も、茹で蛙のように、日本経済を、縮小させて、奴隷階級を増やし、しかも、カネのない奴は、死ねとばかりに、国民から、どうでもいいような、料金を小口で徴収して、財政の、健全化をはかるに違いない。日本は、水道代、ガス代電気代が、高い。今度は、人頭税みたいな税金を徴収するだろう。日本の暗部だ。日本の自殺率が高いのも、一度レールを外れると、もう、軌道に乗れない列車のようなものだからだ。精神病の人間も増えている。国自体が、沈没寸前の泥舟なのだから、しかたがない。議員もろくなのがいない。だいたい、手に職のない議員などは、落選してしまえば、生活苦にさいなまれる。議員も自殺者が多い。
もう、国自体の、コントロールなど、できないのに、舵取りをまかせられても、誰も何もできないだろう。
変な事をやれば、すぐに、暗殺されるし、かたぎのサラリーマンで、商社づとめのほうが、いいだろう。
丸紅とか日商岩井や日揮とかは、儲けているらしい。新聞に報道されない企業が、一番儲けているのだろう。品物を、右から左に動かして、テラセンをかすめとっている会社が一番、儲ける。それが、マツクスバリューの牛肉の小さくなった理由だ。
ページトップへ  トラックバック0 コメント0
日記
2009-11-08-Sun  CATEGORY: 未分類
今日は、岳陽堂書店で、プルトニウムに関する本を買った。帰りに大吉でとんかつ定食を食べた。
家に帰ったら、落ち着かなくて、急にチェスのゲームを買いたくなった。速攻でヤマダ電機に行って買ってきた。囲碁の訓練ソフトも3個買った。家に帰ると、封も開けずに、自分の図書館に、納入した。
ターミネーターファーストシーズンのクロニクルを見ようと思って、たら、急に眠くなった。
ページトップへ  トラックバック0 コメント0


余白 Copyright © 2005 墓場から蘇った超人. all rights reserved.