富士市では、人間が突然消える。しかも、女ばかり、僕の家の近所で、長井さんという女が、空調設備会社で、働いていた。そして、結婚していなくなった。家も古くて、背が高くて質素な感じの女性だった。そして、何年か経って、長井さんの家は、新しい家に建て替えられた。そして、そこに住んでいた。若い女性は、もう、昔の長井さんではなかった。似てもにつかぬ、長井さんに代わっていた。ヤンキーっぽい長井さんで、今風の女性に代わっていた。互換島の阿部さんもおかしかった。昔、石油スタンドを経営していた頃の阿部さんは、質素で、家も古かった。娘の婿で来た人が、急に大金持ちになって、娘も、子供を生んだ。その亭主が、まったく働かなくて、家で子供と遊んでいた。家も新しい家に、建て替えられた。それから、おばさんの姿は見ていない。共通しているのは、女は、みんな日本的な清楚な感じの女性が、今風の現代人みたいなヤンキーっぽい、茶髪の女になっていて、急に金持ちになって、亭主が働かないと言う点だ。増後さんも昔、愛想の悪い顔で会社に勤めていたが、会社が、なくなって、辞めてしまった。それ以来、増後さんの顔は見た事がなかった。一時期外人と結婚して、家で同棲みたいな生活をしていてみたいだが、顔を見なくなった。外国に行ったのかと思ったが、分からない。野中とかいう昔、元気に子供と遊んでいた女の子は、非常に可愛かったが、高校生になって、スポーツジムに頻繁に通っていたが、急に姿が消えた。そして、野中さんの家は、今では、
廃屋みたいな家になっていて、娘の姿は見えなくなった。結婚したにしても、なんでおやじとお袋が、あんなに、貧乏そうなのだろうか?家も廃屋みたいだった。非常に荒れていた。野中さんの家からは、もう、娘の姿は見る事はなかった。
廃屋みたいな家になっていて、娘の姿は見えなくなった。結婚したにしても、なんでおやじとお袋が、あんなに、貧乏そうなのだろうか?家も廃屋みたいだった。非常に荒れていた。野中さんの家からは、もう、娘の姿は見る事はなかった。
昔、進研ゼミとか、Z会とか、取っていた事がある。3ヶ月ぐらい、真面目にした事が、あったけど、
しだいに、やらなくなって、とるだけで、勉強しなくなった。Z会の旬報は、非常に面白かった、オケアノスという話は、非常に心を打つものだった。僕は、高校生の時から、オケアノスに、感銘を受けた。
勉強していると、ストレスがたまって、マスを書きたくなった。マスをかくと、非常に眠くなった。そして、ふとんで、昼寝して、一日が終わってしまって、勉強をする時間などなくなるのだ。僕の場合、脳下垂体が、異常で、マスをかくと、脳から、快感ホルモンが、どくどく出た。そして、エロ本を買いたくなるのだ。僕は、未だに独身だが、結婚しなくて、良かったと思う。Z会は、非常に高度で、高校の先生は、そんなのやる必要がないと言っていた。僕が、富士で、郵便を配達しても、富士市では、誰もZ会はとっていなかった。シンケンゼミも、誰もとっていない。富士本町の岳陽堂書店では、昔の高校生みたいに、勉強熱心な高校生はいなくなった。不思議な事だ。昔、僕が大学生の時、法律の本の入った、リュックサックを盗まれた事がある、警察に、110番したら、警察の人の怒られた事がある。1年ぐらい立って、今の水戸島のコーポラス宮崎で、見つかって、たまたま、コーポラス宮崎に住んでいる人が、
東海大学の出身の人で、電話で知らせてくれた。泥棒は、法律の本だけしかなくて、金目の物は、何も入っていなかったので、落胆したらしい。盗んだのは、非常に重かったからだ。昔から、勉強をすれば、偉くなれると僕は、思っていたが、僕の場合、勉強してもダメなタイプだったらしい。
今は、非常に、ブレインの力は、落ちているが、このまま老人になるのだと思う。僕の、脳下垂体のホルモンの発生も、微弱になりつつある。やはり、若い時のように、肉を食っても、細胞の再生能力は、衰えているし、男性ホルモンの分泌も、少なくなっている。それは、僕自身の身体が、老齢化して、
最後には、病臥に伏す事になるだろうと思う。うちの犬のジョンちゃんも、最近、老いぼれたのか、昼間は、寝てばかりだ。僕が、足を骨折した時も、脳下垂体から、脳内麻薬が出ていて、足の痛みを抑えていた。記憶力も急激に落ちている。本も読まなくなった。破瓜型精神分裂病の勢いが猛威を振るっているらしい。僕には、自分自身が良く分かる。服装も身なりもだらしないのは、そういう病気にかかっているからだと思う。若いときは、それなりに、病は抑えられたが、今は、老化しているので、しだいに、知的活動は難しくなっている。本を読まなくなったのは、もう、水を吸収するスポンジのような、脳が、すでに、水で一杯になっているからだと思う。
しだいに、やらなくなって、とるだけで、勉強しなくなった。Z会の旬報は、非常に面白かった、オケアノスという話は、非常に心を打つものだった。僕は、高校生の時から、オケアノスに、感銘を受けた。
勉強していると、ストレスがたまって、マスを書きたくなった。マスをかくと、非常に眠くなった。そして、ふとんで、昼寝して、一日が終わってしまって、勉強をする時間などなくなるのだ。僕の場合、脳下垂体が、異常で、マスをかくと、脳から、快感ホルモンが、どくどく出た。そして、エロ本を買いたくなるのだ。僕は、未だに独身だが、結婚しなくて、良かったと思う。Z会は、非常に高度で、高校の先生は、そんなのやる必要がないと言っていた。僕が、富士で、郵便を配達しても、富士市では、誰もZ会はとっていなかった。シンケンゼミも、誰もとっていない。富士本町の岳陽堂書店では、昔の高校生みたいに、勉強熱心な高校生はいなくなった。不思議な事だ。昔、僕が大学生の時、法律の本の入った、リュックサックを盗まれた事がある、警察に、110番したら、警察の人の怒られた事がある。1年ぐらい立って、今の水戸島のコーポラス宮崎で、見つかって、たまたま、コーポラス宮崎に住んでいる人が、
東海大学の出身の人で、電話で知らせてくれた。泥棒は、法律の本だけしかなくて、金目の物は、何も入っていなかったので、落胆したらしい。盗んだのは、非常に重かったからだ。昔から、勉強をすれば、偉くなれると僕は、思っていたが、僕の場合、勉強してもダメなタイプだったらしい。
今は、非常に、ブレインの力は、落ちているが、このまま老人になるのだと思う。僕の、脳下垂体のホルモンの発生も、微弱になりつつある。やはり、若い時のように、肉を食っても、細胞の再生能力は、衰えているし、男性ホルモンの分泌も、少なくなっている。それは、僕自身の身体が、老齢化して、
最後には、病臥に伏す事になるだろうと思う。うちの犬のジョンちゃんも、最近、老いぼれたのか、昼間は、寝てばかりだ。僕が、足を骨折した時も、脳下垂体から、脳内麻薬が出ていて、足の痛みを抑えていた。記憶力も急激に落ちている。本も読まなくなった。破瓜型精神分裂病の勢いが猛威を振るっているらしい。僕には、自分自身が良く分かる。服装も身なりもだらしないのは、そういう病気にかかっているからだと思う。若いときは、それなりに、病は抑えられたが、今は、老化しているので、しだいに、知的活動は難しくなっている。本を読まなくなったのは、もう、水を吸収するスポンジのような、脳が、すでに、水で一杯になっているからだと思う。
土曜日の尋問には、ストレスを感じた。12時ぐらいまで、尋問を受けた。代理は、僕の答えられない質問を何度も繰り返した。ちょうど、ターミネーターのテレビ映画をやっている時間だ。僕が、質問に答えられなくて、だまっていると、おまえは、ペットか?3回も4回もミスを繰り返すような奴は、殴るとか言っていた。僕が、殴るのは、違法行為ですと言えば、ダメな人間を治すために体罰と言うものがあるんだとか、言っていた。今度は、失敗したら、殴られても、告訴しませんという誓約書にサインしろとか言い出すのだ。なんだか、日勤教育を受けているみたいだった。しかも、郵便事務室は、半分、真っ暗なのだ。なんだか、代理は、ロボットみたいに見えた。何度も、何度も、答えに窮するような、抽象的な質問を繰り返すのだ。多分、これは、天皇になるための、初歩的な試験だろう。見事、落第した。僕には、第一関門さえ、突破できないのだ。ロボットも、それは、知ってる。家に帰って、急にデビルマンの漫画が読みたくなった。1,2,4,5は家にあったが、3はなかった。僕は、デビルマンの漫画を買った覚えはない。なんであるのかと思ったが、なぜかあるのだ。輝子もやすしもそんな漫画は買わない。しかし、あったのだ。ストーリーを読むと、なんだか、恐ろしくなった。今の日本社会に似ているからだ。不動明は、悪魔と戦うために、立ち上がったはずだが、なぜか、人間が悪魔になって、不動明の恋人の牧村を首だけにして、殺されたのだ。あんなひどい、ストーリーは見た事ない。酷い漫画だ。悪魔特別捜索隊を見ていると、なんだか、日本の機動隊を思い出した。僕が、だらしない服装だとか、足が痛くて、壁によりかかっていると、ちゃんと、まっすぐに立てとか言うのだ。なんだか、丸亀高校を思い出した。丸亀高校にいた時も、僕の髪型が、ぼさぼさ頭で、寝癖とか直さないために、女子高生から、あの子、あんな寝癖つけていて、なんで、入院しないのだろうとか、言っていたからだ。天皇も、もうすぐに、崩御されるのかもしれない。僕は、昭和天皇の崩御の時も、ロボットに、何度も心理テストををされて、危うく殺されそうになったからだ。僕は、天皇の変わり目には、いつも、ものすごい難しい心理テストをされる。
そして、いつも、恐ろしい状態に置かれるからだ。代理も、僕が、逆切れしないと、何度も、同じことを質問していた。僕が、逆切れすると、代理も逆切れした。午前12時ぐらいに、僕は、解放された。ターミネーターが終わった頃だ。何で、俺だけ、厳しいのかと思うと。これも、天皇家の教育なのではないのかと思った。天皇家と言うのは、何度も同じミスをすると、殴られるのだとなんとなく、分かった。
つまり、小さいミスが、命を奪うような所なのだ。飛鳥了の事を考えると、恋人の牧村が殺された理由も良く分かる。両性具有者だとか、なんとか。最後に、デビルマンは、下半身がなくなって死ぬのだ。
デビルマンもおかしな漫画だ。僕は、この漫画を書いた作家は、基地外じゃないかと思ったぐらいだった。聖書が、原点にあることは、分かっている。しかし、なぜ、僕が、今のこの時期にデビルマンを読む必要があるのだろうか?最初のデビルマンは、和やかなムードの漫画だったが、悪魔特捜隊本部とか、脳波探知レーダーとか、思念波とか、訳が分からない。不動明と飛鳥了は瓜二つの双子に見えた。。サイコメトリーとは、なんなんだ。訳が分からん。目玉がガラスのようにでかくて、胴体のないチビだ。そこで、本当の飛鳥了というのは、交通事故で死んでいて、不動明をデビルマンにした飛鳥了は、
洗脳されて記憶を消されたサタンだったのだ。なんだか、塩川を思い出した。僕と顔立ちは似てるけど。彼は、上品な感じで、頭も良かった。
そして、いつも、恐ろしい状態に置かれるからだ。代理も、僕が、逆切れしないと、何度も、同じことを質問していた。僕が、逆切れすると、代理も逆切れした。午前12時ぐらいに、僕は、解放された。ターミネーターが終わった頃だ。何で、俺だけ、厳しいのかと思うと。これも、天皇家の教育なのではないのかと思った。天皇家と言うのは、何度も同じミスをすると、殴られるのだとなんとなく、分かった。
つまり、小さいミスが、命を奪うような所なのだ。飛鳥了の事を考えると、恋人の牧村が殺された理由も良く分かる。両性具有者だとか、なんとか。最後に、デビルマンは、下半身がなくなって死ぬのだ。
デビルマンもおかしな漫画だ。僕は、この漫画を書いた作家は、基地外じゃないかと思ったぐらいだった。聖書が、原点にあることは、分かっている。しかし、なぜ、僕が、今のこの時期にデビルマンを読む必要があるのだろうか?最初のデビルマンは、和やかなムードの漫画だったが、悪魔特捜隊本部とか、脳波探知レーダーとか、思念波とか、訳が分からない。不動明と飛鳥了は瓜二つの双子に見えた。。サイコメトリーとは、なんなんだ。訳が分からん。目玉がガラスのようにでかくて、胴体のないチビだ。そこで、本当の飛鳥了というのは、交通事故で死んでいて、不動明をデビルマンにした飛鳥了は、
洗脳されて記憶を消されたサタンだったのだ。なんだか、塩川を思い出した。僕と顔立ちは似てるけど。彼は、上品な感じで、頭も良かった。
考えが何も思いつかなくなる。頭が重い。精神薬を飲んだが、かんばしい効果はない。昨日、代理に
詰問された。書留カバンを、頭から吊り下げていたからだ。代理は、チャンスをやるといった。しかし、無理だろう。僕が、自分で、無理だと思っているからだ。最近、脳の痴呆化が進んでいる。やはり、
寝る前に、ビールと薬を飲むのがいかんらしい。精神薬をもう、21年ぐらい飲んでる。毎日。
それでも、僕の病気は直らないらしい。昨日は、11時5分から始まるターミネーターを見たかったのだが、見れなかった。残念だ。史上最強の美女のサイボーグだそうだ。クロニクズの名前が変っていた。
おまえ、それで40歳なのとか、言っていた。まあ、簡単に言うと、精白みたいに見えるという事らしいな。服装もだらしない、書留かばんのかけかたも、だらしない。簡単に言うと基本動作の徹底ということらしいが、僕も、最近、言語中枢もいかれてるらしくて、まともな、受け答えもできない。精神分裂病という病気は恐ろしい。早発性痴呆という言葉のとうりだ。これに対抗するなら、本を読まなければならないだろう。本を読むのは苦痛だ。本は買うくせに。
詰問された。書留カバンを、頭から吊り下げていたからだ。代理は、チャンスをやるといった。しかし、無理だろう。僕が、自分で、無理だと思っているからだ。最近、脳の痴呆化が進んでいる。やはり、
寝る前に、ビールと薬を飲むのがいかんらしい。精神薬をもう、21年ぐらい飲んでる。毎日。
それでも、僕の病気は直らないらしい。昨日は、11時5分から始まるターミネーターを見たかったのだが、見れなかった。残念だ。史上最強の美女のサイボーグだそうだ。クロニクズの名前が変っていた。
おまえ、それで40歳なのとか、言っていた。まあ、簡単に言うと、精白みたいに見えるという事らしいな。服装もだらしない、書留かばんのかけかたも、だらしない。簡単に言うと基本動作の徹底ということらしいが、僕も、最近、言語中枢もいかれてるらしくて、まともな、受け答えもできない。精神分裂病という病気は恐ろしい。早発性痴呆という言葉のとうりだ。これに対抗するなら、本を読まなければならないだろう。本を読むのは苦痛だ。本は買うくせに。


