過去の戦争と叡智の歴史をもった男が、現代では、平々凡々と 郵便配達をしながら、日々額に汗して働く日記帳です。 現代に、ついていろいろ愚痴を書き綴っていきます。
墓場から蘇った超人
妄想
2008-08-27-Wed  CATEGORY: 未分類
人体が死んでも、生きるようにする。蛋白質を研究している。つまり、ゾンビだ。蛋白質の活性化を
異常に進めると、ミトコンドリアが、ATPAのアデノシン3燐酸の爆発が起こる、それで、死んでいても、
生きてる状態と同じように、生きるらしい。ゾンビが、年をとらず、老化もしないとしたら、旭化成ケミカルズでしている研究は、重要性を帯びてくる。生きている人間は、ゾンビになりたいと思うだろう。
生化学で、蛋白質の自動分解とその再合成と言う技術を使えば、ガンもエイズも撲滅されるだろう。
細胞の電子と陽子の研究などのように、エネルギーを持つ細胞を、死んだ状態で、電子と陽子を、発生させる事は、非常に難しい。要は、核分裂と同じ事だ。ウランやプルトニウムのエネルギー爆発が、すさまじいだけで、それは、人体の細胞にも応用できるのだ。つまり、ポロニウムを食っても死なない人間がいるのだ。細胞が吸収して、ポロニウムを食ってしまうのだ。それは、死んでるからである。
生きているのと同じように死んでいる人間が、老化もせずに、生きつづける。それが、ゾンビの本当の実験目的だ。映画で出てくるゾンビは、人類が開発に失敗したゾンビであり、エイリアンによって成功したのが、私なのだ。ナンバーB-8917356RS号だ。
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