過去の戦争と叡智の歴史をもった男が、現代では、平々凡々と 郵便配達をしながら、日々額に汗して働く日記帳です。 現代に、ついていろいろ愚痴を書き綴っていきます。
墓場から蘇った超人
仕事
2009-11-06-Fri  CATEGORY: 未分類
郵便の配達が忙しくて、昼飯を食う時間がない。いつも、缶コーヒーで腹をごまかしている。今日も大切な休日が、無駄に失われてしまった。いつも、休みの前の日は、躁状態になるのに、午後12時をすぎると急に鬱になる。寝ようと思っても、目が冴えて、眠れない。仕事への恐怖感で。もう、午後8時だ。激鬱になってきた。今日は、新開社に行って、3万円ぐらいの実印を作るのを頼んできた。
誰かに、命令された。急に頭に、新開社に行って印鑑を作ってこいと命令されたのだ。それから、
心療内科で、精神薬をもらってきた。新開社では、僕が、独身とも行ってないのに、早く結婚しないと運気が開けないと言われた。納得した。
パッケージプラザで、輪ゴムを買ってきて、郵便局で記念切手を買ってきた。それで、今日は一日潰れてしまった。新開社の人が、女の事を相棒とか言っていた。嫁ではなくて、相棒、なんか変な感じだった。俺が、ゲイみたいに見えたのかなあ?
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